
藤田・荒木・村本法律事務所
Fujita・Araki・Muramoto Law Office
面倒な交渉や手続きは弁護士にお任せください
弁護士は「国民の社会生活上の医師と言われています。社会が複雑化し、人々の価値観が多様化するにつれ企業活動や日々の生活で、さまざまなリスクやトラブルに直面するようになります。
私たちはリスクを予測し、トラブルを予防、万一紛争が生じたときは合理的な方法で解決してクライアントの権利を守ります。
どうぞお気軽にご相談ください。

弁護士紹介
4人の弁護士がスピーディーで納得のいく解決を目指し対応させていただいております。藤田・荒木・村本法律事務所では企業、地方自治体、独立行政法人、教育機関、医療機関、福祉介護施設などの顧問業務をはじめ、医療機関からのご依頼による医療過誤訴訟、会社倒産事件といった高度な専門性を要する法律業務を中心に、多岐にわたる法律業務を全力でサポートさせていただいております。

藤田 美津夫
札幌弁護士会会員
経歴
1951年
釧路市で出生
1976年
北海道大学法学部卒業
1978年
弁護士登録(札幌弁護士会所属)
1982年
藤田法律事務所開設
2006年
藤田・荒木法律事務所と改称
2004年
札幌弁護士会会長
2005年
北海道弁護士会連合会理事長
2007年
日本弁護士連合会副会長
2022年
藤田・荒木・村本法律事務所と改称
ごあいさつ
「司法制度改革審議会意見書」(平成13年)は、法曹が「国民の社会生活上の医師」としての役割を果たすべきであると述べています。
弁護士には、司法の利用者である国民にとって最も身近なところにあって、利用者の方々が置かれた状況を踏まえ、質の高い法的サービスを提供することが求められています。
弁護士が職務を行う上で重要なことは、利用者の方々のご希望を充分にお聞きすること、利用者の方々に事案の解決に向けた道筋を示し、ご納得を頂くこと、そして、紛争の迅速・適確な解決に努めること、以上の点であると思います。
重点的に取り組もうとしている分野
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会社・団体の法律問題
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自治体等の依頼による行政事件
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医療機関等の依頼による医療訴訟
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会社・団体の依頼による労働事件
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金融・証券取引を巡る訴訟事件
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破産管財人業務
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成年後見・遺産分割・遺言など親族・相続問題

荒木 健介
札幌弁護士会会員
経歴
1970年
江別市で出生
1988年
札幌南高等学校卒業
1994年
東京大学法学部卒業
1995年
司法試験合格
1996年